2020年、夏季オリンピックの開催都市となった日本の首都・東京。この巨大都市を舞台に、アジア、世界を結ぶグローバルな不動産ビジネスを創設したい。

会社創立者・鈴木学(すずきまなぶ)は、大学卒業後、ITエンジニアとして、中国(大連)、オーストラリア(シドニー)など、世界各国での勤務経験があり、日本語のほか、中国語、英語ができます。同時に、世界7カ国で不動産投資を実践しており、その経験・知識を活かして、

アジア太平洋大家の会

120112月、海外不動産投資コミュニティ「アジア太平洋大家の会」を東京で創立しました。2013年末現在、1800名を超える会員を擁する、この領域では日本有数の会に成長しました。しかも、会員の大部分は、日本国内で収益物件を持つ「大家さん」。そのネットワークを活かし、日本全国の優良な売り物件を、会員から直接仕入れる体制ができています。

鈴木資産管理

2)多言語能力と不動産知識を活かして、20107月、中国人向け日本不動産紹介会社「合同会社・鈴木資産管理」を起業。同時に「中国語による不動産ブログ」を3年以上続けてきました。2013年末現在、44万ヒット。中華圏に数多くの読者がいます。同年12月には、東京の五反田駅前に事務所を開設。宅建業免許も取得し、不動産購入・管理・売却をワンストップでサポートする体制ができました。

日本で不動産投資をしたい、アジア圏など海外の方々に対して、優良物件の紹介や売買仲介、中国語・英語でのレポーティングなど、様々なサービスを提供いたします。心から、皆様のお役に立ちたい。日本不動産のことなら、是非ともお声かけをお願いいたします。